2007年1月アーカイブ

1.スタート→ファイル名を指定して実行で【regedit】と入力

2.HKEY_LOCAL_MACHINE¥Software¥Microsoft¥Internet Explorerを右クリック

3.新規→キーで、【View Source Editor】を作成

4.View Source Editorの下に新規→キーで【Editor Name】を作成

5.その中に文字列を編集できるのがあるので、Editorまでのフルパスを設定

現在、Office 2007を使用してます。

その中でも、使用頻度の高い Outlook 2007 の使用感をレポートします。



・注意事項

 Office 2007 と Office 2003 は同居できますが、

 Outlook 2007 と Outlook 2003 は同居できません。

 Outlook 2003 を上書きする必要があります。



・受信メール形式について

 今までHTML形式で送信されたメールを受信する時に、

 テキスト形式に変換する機能がありましたが、

 Outlook 2007 には見当たりません。

 (見つけたら教えて下さい)

 HTML形式でのセキュリティは、タグの使用制御等で

 かなり改善しているようです。



・エディタについて

 これも今まで、選べたのですが今回から

 Word 2007 固定です。

 仕様です。

 http://support.microsoft.com/kb/923581/ja

 



・全体的な使用感

 Outlook 2003 をカスタムして使用していた人には

 かなり使用しづらいと思います。

 Outlook 2003 からメモリ使用量も1.5倍位になってますので

 常駐ソフトとして気になる所です。

■ファイルを圧縮する

tar zcvf [圧縮した結果ファイルの名前] [圧縮する対象...]



例) ./hoge ./hogehoge の 2ディレクトリを圧縮する場合

$ ll

drwxrwxr-x hoge hoge 0 11月 7 0:00 hoge

drwxrwxr-x hoge hoge 0 11月 7 0:00 hogehoge

$ ll ./hoge

-rw-rw-r-- hoge hoge 1024 11月 7 0:00 file1

$ ll ./hogehoge

-rw-rw-r-- hoge hoge 1024 11月 7 0:00 file2

$ tar zcvf hoge.tar.gz ./hoge ./hogehoge

./hoge

./hoge/file1

./hogehoge

./hogehoge/file2

$ ll

drwxrwxr-x hoge hoge 0 11月 7 0:00 hoge

drwxrwxr-x hoge hoge 0 11月 7 0:00 hogehoge

-rw-rw-r-- hoge hoge 189 11月 7 0:00 hoge.tar.gz



ちなみに z オプションの代わりに j オプションで bzip2(bz2) 形式圧縮だったと思います。

(新しいシステムの tar にしかないかも)



古いシステムの tar には、そもそも z オプション(gzipフィルタ)がないかもしれません。

その場合は、

$ tar cvf - ./hoge ./hogehoge | gzip -c > hoge.tar.gz

とかでいいと思います。

さらに古くて gzip すらないって場合は、compress とか他の圧縮コマンドで…。



■ファイルを解凍する (gzip圧縮 tarballの場合)

tar zxvf [解凍するファイルの名前]

※カレントディレクトリに展開するので、展開先に移動してからコマンドを実行すること。



例) hoge.tar.gz を解凍

$ tar zxvf hoge.tar.gz

./hoge

./hoge/file1

./hogehoge

./hogehoge/file2



同じく z オプションがない場合は、

$ gzip -dc hoge.tar.gz | tar xvf -

とかでOK。

※Windows2000での確認は出来ています。



1.エクスプローラを起動して,「ツール」→「フォルダオプション」→「表示」から

「保護されとオペレーティング システム ファイルを表示しない(推奨)」のチェック

マークを外す。boot.ini は「すべてのファイルを表示する」と設定しただけでは表示されない。



2 c:¥boot.ini をメモ帳などのテキストエディタにドラッグ & ドロップする。



3 テキストエディタで,2 つめの OS(Windows2000等) の 1 行を削除して,保存する。



4 必要があれば,エクスプローラの「保護されとオペレーティング システム

ファイルを表示しない(推奨)」のチェックマークを付けて元に戻しておく。

Microsoft Volume License Services (MVLS)から[VisualStudio 2005 Professional]英語版をダウンロードし、

CDに焼いてからインストールする場合は、ボリュームラベルに下記を設定する必要がある。



 Disc1:VSPROD1

 Disc2:VSPROD2



設定しないと、インストール中に[Insert Visual Studio 2005 Professional Edition ENU Disk1]とエラーメッセージが出てます。

以前使っていたマシンにWindows Vistaをインストールしました。

インストールしてから少し触った程度ですので簡単ですが、レポートします。



・使用感としては、思ったほど重くない感じです。

 例の3Dでウィンドウを参照する機能も、もたもた動くイメージでしたが割と普通に動いています。

 (アプリケーションを特に起動していないからだと思いますが。)



・エクスプローラの表示方式やプロパティ系の画面(ディスプレイの設定等)が結構変わっていて、

 慣れないと使いづらいです。



・デスクトップの横に小さなアプリケーション(時計やCPUパワー等)

 を常時表示させておくサイドバーという機能がは結構便利かなと思います。



・エクスプローラにある検索バーにキーワードを入力すると、

 キーワードの含まれるファイルがリアルタイムに表示される機能は使えるなと思いました。



・上記に関連した「仮想フォルダ」という機能で、キーワードに一致するファイルを集めたフォルダを

 仮想的に作れる機能も結構使えそうです。



目立った機能は上記を少し触った程度ですのでなんともいえませんが、

直ぐアップグレードしたいと思うような感じではないです。



快適に動くマシンで、フルで機能を使いこなせれば便利だとは思いますが、

操作に慣れが必要なのと、視覚効果があっても特に作業効率が上がるわけでもないので

今のところXPで十分だと思います。